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7/12更新! Everyday English! ほぼ日刊お役立ち英語 by London Walker

 

ほぼ日英語 vol.27 | 「欲しくてたまらない」イギリス英語 desperate      

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何かをすっごく欲しい時、日本人なら思わずI really want something!と言ってしまうものですよね。でもそもそもhaveやwantは万能な言葉である一方で、小さな子供が使うような言葉で幼稚な言葉でもあります(旅行者が使う分には全然OKだと思います!)。大人がつかうカジュアルなイギリスの「すっごく欲しい」表現を覚えて使えるようになっちゃいましょう~!

それではさっそく日のフレーズ「I am desperate for it」(アイアムディスパレートフォーイッツ)にいってみましょう!

 

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私はそれがすっごく欲しい!は、「I am desperate for it」!

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本日のテーマは「それ、すっごく欲しい」の表現です。

I am desperate for it(アイアムディスパレートフォーイッツがイギリス英語のインフォーマルな表現として使えます。結構な頻度でイギリス人は使いますので、注意してお友達の会話を聞いてみてくださいね~。

 

【ポイント】

この最後のitの部分を色々な単語に置き換えることで応用がつきます。例えば友達だったりおもちゃだったり、靴だったり、ほぼ何にでも使えて便利です。もちろんitで覚えておけば、1対1の会話では十分かと思います。

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【解説・余談】

 I amをI'mに短縮することもできなくはありませんが、すっごく欲しいという状況を強調する場合は、be動詞は短縮しないものです。これはI would like~を丁寧に言いたいときにI'dと短縮しないときと同じだと考えています。丁寧に言いたい時や強調したいときは動詞は短縮しないようにするように覚えておくとよいでしょう。

まとめ

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✅I am desperate for it ~は本当に欲しいな~を伝えるときに使える便利フレーズ

✅I'mと短縮するとインパクトが小さくなるので、あまり短縮しない方がこのフレーズにはしっくりきます。

 

いかがでしたか?今回もイギリスらしい英語にフォーカスしてみました。少しでも皆さんの参考になれば幸いです。

それでは!

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