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7/12更新! Everyday English! ほぼ日刊お役立ち英語 by London Walker

 

ほぼ日英語 vol.29 | イギリス英語 十分だ「Suffice」あえて言うなら「Suffice it to say」

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今回は少し上級者向けイギリス英語ということで、「Suffice it to say」をご紹介したいと思います。

タイトルでもご紹介しているとおり、この言葉はthatを伴って、that以下と言えば十分だとうという意味から転じて、「敢えて言うなら」という意味で使われます。

そもそも「Suffice」という単語自体あまりなじみのない方が多いのではないかと思いますが、これは「十分である」という自動詞です。

さてさてそんなことも含めて本日のフレーズ「Suffice it to say」にいってみましょう!

 

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「あえて言うなら」は「Suffice it to say」

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本日のテーマは「敢えて言うなら」ということで「Suffice it to say」をご紹介しましたが、ここで「Suffice」を使った表現をもう少し見ていきたいと思います。

 

 

【ポイント】

Sufficeは「十分だ」という意味の自動詞だと申し上げましたが、例文だと以下のようなイメージです。

例:This textbook will suffice. この教科書で十分だ。

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【解説・余談】

 もちろん三人称になったらSを付けて使います。

例:This suffices for my purpose. これは私の目的に十分だ。

ちなみによくある質問としては、sufficeとenoughの違いです。もうお分かりでしょうか?答えは下の「まとめ」をご覧ください!

まとめ

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✅sufficeとenoughの違いについて、sufficeは「動詞」なのに対してenouchは形容詞です。これが違いになります。That is enough bread. This bread will suffice. といった使い方をします。

 

いかがでしたか?今回もイギリスらしい英語にフォーカスしてみました。少しでも皆さんの参考になれば幸いです。

それでは!

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ロンドン土産は大人気のFORTNUM&MASONフォートナム&メイソンで決まり!F&M徹底解説!

フォートナム&メイソン (Fortnum & Mason) と言えば、イギリスやロンドンを訪問された方でなくとも一度は耳にしてことがあるかもしれません。フォートナム&メイソン (Fortnum & Mason) は1707年創業と大変な歴史をもつロンドンのピカデリーサーカスを本店とする老舗デパート(百貨店)です。

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フォートナム&メイソンの商品は高品質なことで名声を博しており、国際的にもその人気は高く、イギリス王室御用達(ロイヤルワラント※)となっています。

※これがF&Mのロイヤルワラント

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元々は食品雑貨店ということもあり、今でも高級食材や外国品までの色々な食料品が取り扱われており、その品揃えは超一流の世界と言えます(実際に他のお店では入手できなくてもフォートナム&メイソンに行けば買えるという物もあったりします)。

フォートム&メイソンと言えばまずは紅茶

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フォートナムアンドメイソンはロンドンでは知らない人はいないというほどの知名度です。日本で「高島屋」を知らない人はいないと思いますが、フォートナムアンドメイソンの知名度はロンドンではそれ以上だと思ってもらって過言ではありません(むしろメイソンの方が有名か・・)冒頭の紹介でも少し触れましたが、やはり元々食品貿易会社として設立されていますし、東インド会社の時代の名残もあり、こちらの紅茶は大変有名です。

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銀食器やアフターヌーンティーも人気

 

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メイソンと言えば紅茶だけでなく、日本人から根強い人気があるのがアフターヌーンティーと銀食器(チャイナボーン等を含めた食器類)だと思います!

やはりこの雰囲気の中、英国のトラディショナルな紅茶とあまーいスコーンとサンドイッチ、ケーキをいただくのは至福の時と言えるでしょう♪

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歴史を知っておくと買い物が断然楽しくなるので少しだけ紹介

もちろん買い物を楽しむだけでも十分なのですが、フォートナム&メイソンの歴史も知っておくと楽しさ倍増なので、フォートナム&メイソン社のホームぺージより歴史をピックアップして少しだけ解説しますね。

(以下、フォートナム&メイソン社のウェブサイトから一部抜粋)

1707年 – 創業
1707年、少なくとも2つの歴史的な出来事がありました。大英帝国の誕生とフォートナム・アンド・メイソンの創業です。スコットランドが統合されて「イギリスらしさ」を重視する連合国の政策が打ち出されると同時に、ウィリアム・フォートナムの名前がメイソン氏の名前の前に加えられて、イギリスの真髄にふさわしい新しい食料品店が誕生したのです。
1738年‐旅行者向けのスコッチエッグを考案
ロンドンにおいて、旅行者相手に商売をするのに最適の場所に位置していたフォートナム・アンド・メイソンの店は、長旅に簡単に携帯できる食品の考案に商機を見いだすことを目指しました。たくさんのアイデアを思い付いたフォートナム氏とスタッフは、固めにゆでたゆで卵をソーセージ肉で包み、パン粉をまぶして揚げるという賢いアイデアを編み出しました。世界初のスコッチエッグの誕生です。←これは豆知識として使えます!

1794年 – フォートナム・アンド・メイソン郵便局
フォートナム・アンド・メイソンの郵便事業
英国郵政省管轄の中央郵便局が設立される前は、郵便事業は誰でも行うことができました。1839年に中央郵便局が設立され、翌年、若きビクトリア女王が印刷されたペニーブラック(ペニー切手)が発行される1年前まで、フォートナム・アンド・メイソン郵便事業は続きました。

1814年 – 英国王室と英国軍両方の御用達
フォートナム・アンド・メイソンは戦時中の士気高揚維持には不可欠な存在で、半島戦争以降「nations of shopkeepers(あきんどの国)」として、ナポレオン率いるフランス軍を破って英国に勝利をもたらした兵士たちの胃袋を満たしました。はちみつ、ドライフルーツ、香辛料、特にジャムは、戦地の兵士たちには大変ありがたい食べ物でした。

1851年 – ディケンズ とフォートナム・アンド・メイソン
万国博覧会、チャールズ・ディケンズ、そしてハンパー大革命
時の皇太子アルバートが情熱を注いだ1851年の万国博覧会は、ロンドン産業革命に更に貢献しました。フォートナム・アンド・メイソンはドライフルーツとデザート各種の輸入業者として最優秀賞を獲得しましたが、それ以上に、イギリスの人々の食習慣に与えた影響の方がはるかに大きいものでした。

この万博では、クリスタルパレスに見られるような工場生産製品を運搬し組み立てて完成するという「プレハブ」の概念が注目されました。フォートナム・アンド・メイソンは、それをヒントに、「とり肉のゼリー寄せ」、有名な「スコッチ・エッグ」(挽肉の中にゆで卵が入ったもの)、緑亀の干し肉、イノシシの頭、トリュフ、マンゴーなど、調理・盛付け済み高級料理を考案したのです。 チャールズ・ディケンズはエプソムダービーでの出来事の一場面を次のように書いています。「見てごらん!フォートナム・アンド・メイソンじゃないか。どのハンパーも緑の芝の上に大きく広げられて、ロブスターサラダがのぞいている。なんて素敵なのだろう!」と。同じような描写がヘンリー・ジェームス、ウィルキー・コリンズやその他の著名作家の作品にも見られます。アスコット競馬、ボートレース(オックスフォード大学とケンブリッジ大学対抗戦)、ヘンリーレガッタ(ヨーロッパ最古のボートレース)、ウィンブルドン、ローズ(世界で最も有名なクリケット競技が行われる)やトゥイッカムナム(有名なラグビー戦が行われる)でハンパーは大活躍し、創業2世紀目の半ばまでには、フォートナム・アンド・メイソンは屋外イベントの立役者として有名になりました。

1886年‐ハインツ氏、ピカデリーにベークドビーンズをもたらす
19世紀半ば頃から、フォートナム・アンド・メイソンは缶詰製品においても主導権を握っていました。当時はなかなか容易に開けることが難しかった缶をポケットナイフで簡単に開ける方法を広めました。そんなわけで、遥かアメリカから缶詰5箱分を持ってやってきた若き実業家が最初に訪れたのがフォートナム・アンド・メイソンだったのも当然のことだったのでしょう。将来、必需主要食品となるであろうという先見をもったフォートナム・アンド・メイソンは、ハインツ氏から缶詰を全部引き取ることにし、イギリスに初めてベークドビーンズを広めたのです。食通をうならせるフォートナム・アンド・メイソンの数多い商品のひとつに加わったベークドビーンズには、こんなエピソードがあったのでした。

In store demonstration of Heinz Baked Beans
ベイクドビーンズは、フォートナム・アンド・メイソンが紹介してきた食品の中では比較的庶民的なものでしたが、フォートナム・アンド・メイソン自体は、当時の上流階級向けのエキゾチックな食品の国内随一のブランドと見られていました。

1914年‐第一次世界大戦
第一次世界大戦勃発
当時フランスとフランダース地方で兵役に従事していたフォートナム・アンド・メイソンの従業員は、帰国後も以前の職に復帰することができることを保証されており、驚くほど多数の従業員が苦難を乗り切り帰国しました。その頃、ロンドンでは女性達がめざましく活躍しており、食料は着々と戦場の兵士たちのもとへと送られていったのですが、その戦場で間もなく、私達ははびこるねずみが食料を食い荒らすのを防ぐのには、金属製の缶が一番有効だということを知ることになりました。

1922年 – 遠征探検
エベレスト遠征とその他数々の遠征、そして探検
フォートナム・アンド・メイソンは、「遠征探検」専門部門があった唯一の店でした。バターナイフやソースボートなどの細かなものまで、当時の遠征探検隊員にとっての必需品が遥か遠いアフリカやヒマラヤへと渡っていきました。例えば1922年のエベレスト登頂遠征では、60缶のうずらのフォアグラや4ダースのシャンパン(モンテベロ 1915)が、隊員たちにとっての必需品でした。

1930年-スポーツ用品売り場を開設
スポーツ用品売り場の開設に伴い、店内特設ミニチュア・スキースロープとスローモーション・フィルムによって、来店客にスキーの滑り方を伝授しました。

1931年‐現代装飾売り場を開設
マリオン・ドーンがデザインした豪華な絨毯、アラン・ウォルトン、レックス・ウィスラー、オリバー・メッセル、ニコラス・デ・モラスらによる壁画を陳列していました。

1935年‐遠方からの来店者
1935年のジョージ5世25周年祝賀会には、皇太子や有力著名人たちが大英帝国各地から集まりました。そこで世界各国からの最高級品輸入を手がける老舗フォートナム・アンド・メイソンは、要人達のニーズに応えるよう使命を受け特別部門を設けました。フォートナム・アンド・メイソンだからこそ可能だったと言えるでしょう。

1955年‐ロンドンきっての美麗で刺激的なレストラン、ザ・ファウンテンを開店しました。
1964年 – ピカデリー本店正面の時計が落成
1964年にはフォートナム・アンド・メイソンの建物正面に、かの有名なフォートナム時計が設置されました。ビッグベンと同じ鋳造工場で作られた18個の鐘が15分おきに心地よい音色を響かせ、毎時ごとにフォートナムとメイソン両氏の人形が、まるで「ちょっと様子を見にきたよ」と言うかのように姿を現します。

1999年‐ショッピング用ウェブサイトの立ち上げ
フォートナム・アンド・メイソンは、販売対象範囲をデジタル世界へと拡大することによって、真のグローバル化を果たしました。販売種目はハンパーのみで立ち上げられた初のオンラインストアでしたが、その種類は50もありました。ほどなく販売種目が拡大され、食料品売り場のクラシック・ギフトも扱うようになり、21世紀を迎える頃には、800品目以上を取り扱うようになりました。

2008年。屋上にミツバチが棲み着く
Fortnum’s bees
2008年以降、フォートナム・アンド・メイソンの有名な4つのミツバチ・コロニーがピカデリー本店屋上の名物となっていました。4つの巣箱は、通常の巣箱の倍近い6フィート(約1.8 m)の高さがあり、それぞれ、ローマ様式、ムガール様式、中華様式、ゴシック様式という異なる建築様式でデザインされた独自の凱旋門風入り口が付いています。どの巣箱も、フォートナム・アンド・メイソンのシグネチャーカラーであるオーデニール(ナイル水色)で塗られており、銅被覆の仏塔風の屋根と、金めっきが施された「蜂籠」風のフィニアル(頂華)を備えています。何をするにも、フォートナム・アンド・メイソンは中途半端なことはやりません。

2012年‐エリザベス女王陛下がコーンウォール公爵夫人(カミラ妃殿下)、ケンブリッジ公爵夫人(キャサリン妃)と共に来店。女王は、ダイヤモンド・ジュビリー(在位60周年記念)ティー・サロンの除幕式を執り行いました。
2012年3月1日は、フォートナム・アンド・メイソンにおける歴史的な一日となりました。エリザベス2世女王陛下が、カミラ妃殿下とキャサリン妃を伴ってフォートナム・アンド・メイソンを訪れ、ダイヤモンド・ジュビリー・ティー・サロンの除幕式に臨まれました。この機会に、女王陛下は、在位60周年を祝って制作された60点のユニークなダイヤモンド・ジュビリー商品もご覧になりました。その一つである、紅茶とビスケットの缶入り詰め合わせは、全世界17,000人の英国軍人たちに向けて送られました。

2013年‐セント・パンクラス駅店がオープン
フォートナム・アンド・メイソンは、1707年以来初めて、英国のセント・パンクラス国際駅に新店舗をオープンさせました。セント・パンクラス駅コンコースに位置するこの店舗は、フォートナム・アンド・メイソンが300年前から続けてきたのと同様に、国内旅行者に奉仕することを目的としています。恐れを知らない探検家、サー・ラヌルフ・ファインズによって落成式が執り行われたこの店舗は、旅の初めや終わりに、紅茶、ワイン、軽食を楽しむのにもってこいの場所であります。

2014年‐ヒースロー空港ターミナル5に店舗をオープン
フォートナム・アンド・メイソン・ターミナル5店は、見事に設計された、面積1,000平方フィート(93平方メートル)のストアで、ピカデリー本店の商品を厳選して取り揃えております。到着時に友人や家族へのギフトとして買う食品が中心となっているとはいえ、うわさによると、こっそり自分用にしてしまう場合も多いようです。

(一部抜粋、ここまでです)

 

日本で購入することも可能!

 私もつい先日まで知らなかったのですが、日本にも結構出店されており、ちょっとだけお高いですが購入可能です!ラブリーこの上ないですよね~~♪

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ヒースロー空港でも買えますが、日本でも買えます!(もちろん日本の方が値段は高いですが、それでも!!)

 

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クリスマスの時期が最高にキレイ!

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ロンドンに行かれるのであればおすすめはクリスマスの時期のショーウィンドーとして店内のイギリス的な雰囲気のこれまた最高なこと。クリスマスハンパ―まで買えたらもっと素敵な時間が過ごせそうですね(日本に持って帰るのは至難の業だとは思いますが・・・、ぜひ現地友人などと時間を過ごせるのあればチャレンジしてみてください)。

旅行でも学べるロンドンの常識・非常識、あるある話 | 在住者が教えるイギリスの小ネタと雑学 - London Walker ロンドンウォーカー 100倍楽しむイギリスの歩き方

アドベントカレンダーは超有名

 クリスマスと関連しますが、メイソンの木製のアドベントカレンダーは大変有名です。でも今はクリスマス時期ではないのでこちらは追って更新しますね♪

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新しいラインナップもかなり魅力的!

魅力の最近は新しいタイプの縦長タイプの缶のフレーバーティーなども手掛けており、こちらも美味かつ人気を集めているようです!

 

いかがでしたか?メイソンのご紹介は一旦ここまでにしまして、後日アップデートしようと思います!少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

 

また、せっかくお得に買い物するなら両替もしっかりお得にやってくださいね。こちらのThomasトーマスのレートがすこぶる良いのでおすすめしております(ご参考まで)。

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最近のロンドン関連の人気記事もご紹介しておりますので、こちらもぜひお見逃しなく!

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日本で買える!LIVERTY(リバティ)がオンラインセール開催中!

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日本では超絶高価なロンドンでも人気沸騰ブランドLIVERTY(リバティ)のセール情報です。日本のリバティがオンラインでセールを開催中!!

★リバティ ロンドンのバッグや革小物、ジュエリーなど、シーズンレスなアイテムがさらにお得にプライスダウンしています!!

戦利品が得られましたら是非こちらのサイトにも情報を共有いただけると嬉しいです。

それでは皆様の幸運をお祈り申し上げます。

 

 

<セールの概要はこちら↓>

リバティ ロンドン Liberty London 公式オンライン


なお、開催場所・時間の急な変更、現地での犯罪被害等、当サイトでは責任を負いかねますのでくれぐれも自己責任での行動をお願い致します。

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ほぼ日英語 vol.28 | イギリス英語で表現する「訪れる」come roundと「現れる」show up

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今回は思わず使いたくなるイギリス英語シリーズということで、いつもは簡単に「come」で表現していた言葉をイギリス英語できちんと「訪れる」場合と「現れる」場合で使い分けてみたいと思います!

せっかくイギリスを訪れる機会がある場合などはぜひ意識して使い分けてみてくださいね!

それではさっそく日のフレーズ「come round」(カムラウンド)「show up」(ショウアップ)にいってみましょう!

 

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「訪れる」は「come round」、「現れる」は「show up」

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本日のテーマは「訪れる」と「現れる」の表現です。既にタイトルにも書いていますが、「訪れる」場合には「come round」もしくは「come around」のどちらも使います。

一方で、この場に登場したような場合は「show up」を使います。なお、「show up」は「appear」の代わりに使うことが多いような印象です。

これらの表現は結構な頻度でイギリス人は使いますので、注意してお友達の会話を聞いてみてくださいね♪

 

【ポイント】

Comeでいいじゃん・・・と思った日本人のあなた!(私もですが)イギリス人はこういう細かい言い回しが大好きなので、慣れて楽しむぐらいのつもりで、少しずつ経験を積んでいくのがいいのではないかと思います!

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【解説・余談】

 はじめて「come around」を聞いたときはさすがに意味を少し考えました・・・。とは言え、会話の文脈上、明らかにcomeと同じ形で使われていたので、comeと同じノリで会話を続けましたが、、、結果的にあっていました。英会話なんて細かいことを気にしすぎない方がいいんだなとその時は改めて思った次第です(でもイギリス英語は本当に意味が全然違うようなことがあるので難しいですよね~)。

まとめ

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✅「訪れる」場合には「come round」もしくは「come around」のどちらも使用可能!イギリスらしい言い回しなので、ぜひイギリス人の友達がいたら使ってみましょう。

✅現れた場合は「show up」。これは日本人でもすっと理解できる表現ではないかと思いますが、実際に「使う」となるとまた一段レベルが高くなりますよね。ぜひ1回使ってみてご自身の中で定着させてみてくださいね♪

 

いかがでしたか?今回もイギリスらしい英語にフォーカスしてみました。少しでも皆さんの参考になれば幸いです。

それでは!

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イギリス・ロンドンのおすすめ絵本ガイドブック(自分用土産としても人気)! | 大人にも子供にも(日本語もあり)

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今回はイギリス・ロンドンのおすすめの絵本ガイドブックです!

イギリスやロンドン旅行に行くなら英国にちなんだ本を読んでおきたいですよね。

今回セレクトしたのは子供の英語の勉強にと思って厳選購入したものばかりです。

簡単な英語で書かれていますが、中身はどれも充実しておりとってもおすすめです。

現地でも人気があるものばかりです♪

おしゃれなので自分用のお土産としても悪くないですよ~。

 

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それでは厳選のおすすめをご紹介します!

 

1.London City Trails(ロンドンシティトレイルズ)

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最初のおすすめはLondon City Trailsです!

余談:人気の本屋のエコバッグ①DAUNT BOOKS(ダウントブックス)

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 ちょっとマニアックだけどかなりの人気を誇るのがDAUNT BOOKSのエコバッグです。華やかさはありませんが、質実剛健なつくりが人気の秘訣です。あと雰囲気もとてもよいです。こちらは色違いやサイズ違いもあり後段でいくつか紹介したいと思います。またこちらの本屋はエコバッグだけでなく、もちろんその本屋としての価値も素晴らしいので、本屋+エコバッグ購入という目的で是非本店を訪問を訪ねてみられることをお勧めいたします!

 

2.This is Historic  Britain(ディスイズヒストリックロンドン)

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次はThis is Historic  Britain(ディスイズヒストリックロンドン)です!こちらは英語版だけでなく日本語版があるというのが本当に嬉しいところです!

 

余談:人気の本屋のエコバッグ②NOTTING HILL BOOK SHOP

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映画ノッティングヒルの恋人で一気に有名になったこのエリアのオススメの本屋がNOTTING HILL BOOK SHOPです。とってもおしゃれで高級感の漂うこのエリア発でロンドンで人気急上昇しているのがこちらのエコバッグ。行ったら買いたいですね。

憧れのノッティングヒルものであればこちら↓から日本でも購入できるようです。

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ロンドン ノッティングヒル コットン エコバッグ ショッピングバッグ カーニバル 【ロンドン 直輸入 グッズ】

 

 

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3.THE QUEEN'S HAT(ザクイーンズハット)

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次はTHE QUEEN'S HAT(ザクイーンズハット)です!

 

 

4.Things to Spot in London(シングストゥスポットインロンドン)

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 Things to Spot in London(シングストゥスポットインロンドン)です。こちらはステッカーブックになっており、行ったところにシールを貼っていくというものです。もちろん、行ってなくても最後は自分で貼ってしまってOKですよ♪

 

5.Look inside London(ルックインサイドロンドン)

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次はLook inside London(ルックインサイドロンドン)です!

 

6.Katie in LONDON(ケイティインロンドン)

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Katie in LONDON(ケイティインロンドン)です!こちらはかわいい少女のケイティが色々な場所を訪れるシリーズものですが、その中のロンドンシリーズです♪

 

7.The Queen's Knickers(ザクイーンズニッカーズ)

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The Queen's Knickers(ザクイーンズニッカーズ)です。イギリスの絵本は女王様のものが多いなぁと改めて思います。女王様の色々なパンツが色々と変身していくというシュールだけどコミカルで微笑ましい内容となっています。これはもはやガイドブックではないですね。書いていて気づきました・・・ごめんなさい!

 

いかがでしたか?ロンドンの絵本ガイドブックは本当に可愛くて勉強にもなるものばかり!是非お気に入りの1冊をゲットして重宝してみてくださいね~!それでは!!

 

 

最近のロンドン関連の人気記事も5つほどご紹介しておきますので、気になってものがあれば是非ご覧くださいね~!

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人気のFORTNUM&MASONフォートナム&メイソンが日本で買えて美味だったのでオススメしたい!

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今回はたまたま日本でいただいたFORTNUM&MASONフォートナムメイソンが秀逸だったお話を取り上げようと思います。

以前にもフォートナム&メイソンについてはオススメのお土産の上位としてご紹介してきましたが、日本で知人からティーリーフビスケット(紅茶のクッキー)をいただく機会がありましたので、感想をレポートいたします!

前回のご参考↓

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実際にいただいた品がこちら!

 

メイソンの紅茶のクッキー!!

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小袋やリボン、チラシのレターまでとってもかわいい仕上がりになっていました。日本で買えることを知りませんでしたので、思わず「わっ!」となっちゃいました。

 

日本ではドイツのバウムクーヘンで有名なユーハイムが販売しているようです

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正式名称は「ティーリーフビスケット」となっております。

ユーハイムのバウムクーヘンも美味しいので、こちらも間違いなく美味しいだろうなと思ってさっそくいただくことにしました~。

 

中身はこのような感じです↓

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上品なバターの香に紅茶の香がしっかりついており、とっても美味でした!!

まさか日本でこんなに本格的な英国の味わいが楽しめるなんて!!  

 

ちなみにお値段のほどは、、、なんと税込み756円!!!ということらしいです。

ただのクッキーにしてはお値段はりますが、それでもメイソンの品だと思えば日本でこの値段でこの味は捨てがたいです。ということで結構な感動品質でしたのでおすすめでした~。

 

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知らなきゃ恥⁉イギリスあるある/ロンドンあるある話77選。旅行前に知っておくべきこと。 | 在住者が教えるイギリスの小ネタと雑学

2019年7月更新

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ロンドンの「あるある」話をご紹介します。

ロンドンでは常識だけど、日本人にはちょっと非常識というか、「えっ!?」と思う、面白おかしい、だけど本当の話を集めました。ロンドンに住んでると、「あーこれこれ、やっぱりイギリスだよねー」と思う瞬間がたくさんあります。

ロンドン旅行にお越しの方は楽しみつつ異文化を学んでいただくと、旅が断然楽しくなると思うのでぜひ一読してみてくださいね。

それではロンドンバスに乗ったつもりで出発~。

まずは旅行者も時々経験するであろう「ロンドンあるあるトップテン」

1.地下鉄でりんごを食べている人を見かける。もしくはりんごを携帯していて、おもむろに食べはじめる人を見かける。

→1日に1りんごが健康の元と言われているから。慣れるまで時間がかかります。「ここでそれ食べるのか・・・(笑)ってな具合です」

 

2.地下鉄に犬などの動物を乗せてくる

→動物は料金加算で乗せることができるので。まだ籠に入れてくれてる人はいいですが、結構な割合ででかい犬とかそのまま乗ってきます(散歩帰りみないな人もいて、それは結構迷惑・・・。だけどイギリス人には普通らしいです。)

 

3.道路が凸凹でつまずく

→日本ほど道がキレイではないです。私、一日歩道の同じ場所で3度つまづいたことがあります・・・。私、なんだかんだ言っても日本人なので「ふざけんな!」と思いました。ゴメンナサイ。

 

4.雨の日に車に水をかけられる

→これも道が凹んでいることと、水はけの悪さによります。雨の日は車道から離れて歩くのが鉄則であります。

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5.冬の日に至る所で水道管が破裂している

→老朽化と低温。技術的な問題もありそう。ちなみにロンドン市内の水道会社のホームぺージを見に行くと、今どの場所で破裂しているかが分かるというすぐれもの・・・。「ホームページより先に破裂を直して欲しい・・・」

 

6.家のドアがオートロックで鍵を持たずに締め出される

→ゴミ出しとかでよくある。ご近所に友人を作っておくのが良いです(結構本気)。そうしないと冬場は大変なことになるからです。

 

7.でっかいナメクジがでる

→ナメクジ対策薬がめちゃ売ってます。初めて見たときに「日本のツチノコって、野生のでっかいナメクジだったのでは!?」と本気で考えました(今でも少しそう思ってますが)。

 

8.キツネをふいに見かける

→結構たくさんいる。可愛いんだけど、キツネってちょっと人間には良くない菌をもってるんですよね。なんで複雑な気持ちになります。

 

9.雨なのに傘をささない

→あまりにも小雨の頻度が多いのと、日本みたいに小型折り畳み傘があまりないからだと思ってます。でもすぐさす人ももちろんいますよ。ロンドンは空気が悪いから個人的には折り畳み傘は必須。しかも日本で売られている物が良い(笑)

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10.パーカーを被ってるメンズが多い

→冬寒いのと傘代わり。ロンドンに来て、服にパーカーがよくついている理由が分かりました。

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11~20番目!(笑)

11.物乞いしてる人と普通に会話してる普通の人を見かける

→コミュニケーション好き

 

12.地下鉄で猛アピールする物乞いが多い

→仕事してほしい、、、

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13.スーツにスニーカーとリュックで出社

→めちゃくちゃ歩くから

 

14.車がすぐパンクする

→釘が道に落ちてる。なぜ、、、

 

15.道路に穴があきまくり

→たまに危険レベル

 

16.高速道路のサービスエリアの間隔が近すぎたり遠すぎたり

→トイレが辛い時が、、、

 

17.電車ではあまりつめない

→紳士淑女はあせらないのがマナー

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18.飲み会はその場でコンタクトレスカードで1人ずつ精算

→後日だとなかなか払ってもらえないし面倒だから。精算に時間かかる、、、

 

19.バスはぎりぎり乗車をあまり待たない

→基本、次のに乗れという姿勢。

 

20.魚の鮮度が悪い

→あまり生で食べないから

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まだまだあります

21.日本人の髪を切るのが下手

→日本人の髪質はイギリス人と違うから慣れてない

 

22.困った人を駅とかで見かけたら助けるのがマナー

→みんなよく助けてます

 

23.パンがあまり美味しくない

→フランスのポールくらいしかまともなのがない。

 

24.生卵が不安

→最近、生で食べれるようになりましたが、不衛生な卵が多い。そもそもイギリス人は生食しない。

 

25.パブで飲むときは食べない

→日本人にはつらい。

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26.ランチは軽めが多い

→夜がメインだから。かな?

 

27.チャリティー好き

→偽善?笑

 

28.地下鉄がすぐストライキする

→イギリス人からも批判が多い

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29.卵を買うときは割れてないかチェックが必要

→みんなやってる

 

30.購入前の食べ物をスーパー内で食べはじめる

→我慢してよ〜

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イギリスって奥深い・・・

 

31.スーパーのビニール袋には穴があいている

→子供の窒息防止のため

 

32.スーパーのカートに子供を靴のまま座らせる

→マジ汚いからやめてほしい

 

33.スーパーのケーキが美味しそうだが、見た目だけ

 

34.ソーセージが美味しそうに見えるが混合物でらけで美味しくない

 

35.紅茶よりコーヒー好きが意外に多い

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36.夏場は街中の公園でも水着や上半身裸で日光浴

 

37.日曜大工大好き。というか、まずは自分でやる。

 

38.ワイシャツにはカフスボタン

→半袖ワイシャツは存在しない

 

39.ゴルフがめちゃくちゃ安い

 

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そろそろネタが・・・

40.街中に隠しカメラ

→全ての行動は丸見え

 

41.駐車禁止を見張る専門員が多いし、隠れてたりしてややセコイ

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42.映画館の上映後が食べかすやゴミが多くて汚い

→ワールドカップでも絶対にゴミを持ち帰らない国民。

 

43.風邪を引いてもマスクしない

→一気に蔓延

 

44.毎年車検。車検を忘れる

→リマインドはこないから

 

45.冷房がほとんどない

→あまり必要ではないから

 

46.アシックスのスニーカーが多い

 

47.カラオケをカラオキと発音される

 

48.誕生日は自分でお祝いする

 

49.祭日が日本に比べて圧倒的に少ない

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ここから先に共感できたらイギリス通

50.正しい英文法を知らないイギリス人が多い

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51.映画好きが多い

→仕事時間が短いから余暇として

 

52.クイズ好き

 

53.クロスワード好き

 

54.太った老人が多い気がする

→たぶん気のせいじゃないと思う・・・。

 

55.簡単な算数ですら苦手な人が多い

 

56.冒険好き

 

57.トレッキング、ハイキング好き

 

58.夏休み、クリスマス休暇は長いし必須

 

59.金曜午後から週末モード

 

60.無料の新聞が意外と秀逸

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61.野菜と果物は安くて充実

→生活必需品には税金がかからなかったり免除になっています。子供服なども。

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62.フットボールが大好き

→どこかおひいきのチームをもっているとローカルの話に入っていきやすい。アーセナル、チェルシー、マンチェスターユナイテッド、リバプールあたりがメジャー。

 

63.50ポンド札は普通は使わない

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64.祝い事にはカードを書いて渡す

 

65.なぜかセミデタッチの家が多すぎる

 

66.近所で泥棒やひったくりがあったことを耳にする

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67.部屋のライトが暗い

→白人は明るいのに目が弱いらしい。

 

68.サングラスをかけてる人が多い

→67と同じ理由。黒人もおしゃれでかけてますが・・・。ちなみにスーツにサングラスの人も結構みかけますよ!

 

69.移動遊園地が超本格的

→基本夏場だけですが、広い公園があるからこそ。

 

70.公衆トイレが少ないし流されてない、、

→清潔好きな日本人にはつらい。。流してよね・・・。

 

71.自動車の運転でCCTV(超小型の隠しカメラ)で捕まったことがある。

→ロンドン市内のいたるところに設置されている。

 

72.渋滞税の違反を切られた友人の話を知っている。

→結構多い・・・。

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73.ロンドンに行ったら金髪の美男美女ばかりだと想像していたら、褐色系の人が多くてびっくりしたことがある。

→めちゃくちゃ他民族国家です。

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74.エコバッグが豊富だし可愛いのばっかり!

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75.なぜか紅茶が美味しい・・・

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76.アニメがシュール

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77.英語がまわりくどい

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78.電圧が違うので日本からの電化製品がすぐ壊れる

→変換プラグと変圧器をお忘れなく

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いかがでしたか?

どれぐらい、あー、あるある、と思っていただけたでしょうか?(笑)

もし他に思いつくロンドン、イギリスのあるあるがあれば追記したいと思いますので、ぜひぜひコメントください!

それでは!

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